氣の功法療法 遠隔療法

ここがポイント!

☆遠隔ヒーリング、対面ヒーリングを通じて、頑固な鼻づまり、肩こり、腰痛からガン等、さまざまな病気や不調の悩みを解決します。遠隔ヒーリングは遠隔療法とし、対面ヒーリングは氣の功法療法としています。どちらも氣の功法研究会の独自の技術です。

・相談無料(施術は、完全予約制 TEL03-3823-1528 受付時間13:00~18:00 18:00前後は、
 ヒーリングの人数によって、早く帰る場合、遅くまでいる場合があります。)
・メールは行っておりませんので、ご相談はTELかFAXあるいは手紙でお願いいたします。
・ご相談のみのご来院も受け付けています。
 また、ご質問には簡潔に説明させていただきますので、お時間はかかりません。

  


もくじ

1. このサイトを見られている方へ
2. 手術や投薬が始まる前にご相談ください
3. 難治の病気や不調はこのように治しています
4. 痔は遠隔ヒーリングでなくなります
5. 頑固な鼻づまりはこうして治しています
6. 肩こりはこうして治しています
7. 腰痛はこうして治しています
8. 膝の痛みはこうして治しています
9. うつ病はこうして治しています
10. アトピー性皮膚炎とその他の皮膚病はこうして治しています
11. 癌はこうして治しています
12. 遠隔ヒーリング(遠隔療法)とは
13. 心と体が楽になる遠隔ヒーリング(遠隔療法)
14. 遠隔ヒーリング(遠隔療法)は無料体験できます
15. 対面ヒーリング(氣の功法療法)とは
16. 心と体が元気になる対面ヒーリング(氣の功法療法)
17. 自立に向けて
18. 下記のような症状の方は、ご相談ください
19. 体験談
 (1)花粉症の克服の体験談
 (2)大腸ガンへの遠隔療法の体験談
 (3)イボの消滅とうつ病の克服、完全デトックスの体験談
 (4)慢性疲労の克服の体験談
20. 料金と営業時間

1.このサイトを見られている方へ

 私は、高校1年生の時から気の研究をはじめ、大学院生になるとヒーリングの仕事に携わるようになりました。同時に研究のため、さまざまな団体・研究会・治療院・個人のヒーリングを体験しただけでなく、裏方として患者のヒーリングを行ってきました。このヒーリングと経験が、病気や不調に悩まされている方に何らかの役に立てていただければと思いこのサイトを立ち上げました。
 現在、私は氣の功法研究会として、東京都文京区千駄木で遠隔・対面のヒーリングを行っています。長年の経験からヒーリングのあらゆる面に精通しています。
 当研究会は、あなたの病気や不調の悩みの解決に、微力ながら力を尽くしていくつもりでいます。どのような形であなたの悩みの解決に貢献できるのか、直接お話をできる時間をこちらに少しでもいただければ幸いかと思います。

 氣の功法研究会主宰 錦織 賢(右の写真はヒーリング中の主宰者)

※※当サイトのすべての画像および文章の無断引用、無断転載を禁止致します※※

2.手術や投薬が始まる前にご相談ください

 体調がすぐれず、病院に行ったら思わぬ病名がつけられ手術や投薬がすすめられた。このような場合はご相談ください。しばらくの間、ヒーリングを行ってから再度検査を受けてください。手術を受けなくても良い状態、薬を飲まなくても良い状態になります。
 病気に対して手術や投薬といった方法は、やはり生体自体に負担をかけます。そのため、手術を受けなくても良い、薬を飲まなくても良い状態へとヒーリングを通してもっていきます。

3.難治の病気や不調はこのように治しています

 抗癌剤やステロイド等の強い薬を飲んでいなければ、二つ三つ病気があったとしても、依頼された病気はほとんど治っています。ほとんどというのは、ある程度元気になれば持病があったとしても問題なしとしてヒーリングを終了される方がいらっしゃるからです。当研究会では、依頼されたからには再度検査を受けても引っかからず、薬を飲まなくても健康でいられるといった完全な状態になるまでヒーリングを行うつもりですが、依頼されたご本人がそこまで望んでいなければ、それで良いと思っています。ただし、こういった方も再び調子が悪くなれば再び来られています。
 現在かなり広く病気に対応していますが、以前はそうではありませんでした。以前、ヒーリングに使っていた気、あるいはエネルギーは磁気に近いものでした。この磁気的なエネルギーは、身体に入れると血液やリンパ液等体液の循環を非常によくにします。そのため、さまざまな病気が治っていました。ただ、老化や身体機能の低下からくる病気や不調とどんな治療を受けても治らないもののいくつかには有効ではありませんでした。
 当時は、現在ほどの知識や経験がなく、治る病気や不調と治らないものの違いを明確に捉えられていませんでした。そのため治らないものに対しては有効な手段がとれていませんでした。そんな中、ヒーリングの研究が進むうちに、気やエネルギーといった磁気的なもの以外に、さまざまなエネルギーの存在を確認できるようになりました。気あるいはエネルギーと聞くと単一のパワーのようなものを想い浮かべる方が多いかと思います。実際、気の説明に関して言えば、宇宙を構成し偏在するエネルギーであるとされています。しかし本当は、多種多様のエネルギーが存在し、簡単に説明がつくものではないことがこの時わかりました。さまざまなエネルギーが存在する中、自然治癒力の源となるエネルギーの存在を確認できたので、今まで使っていた磁気的なエネルギーをヒーリングに使うのは止めて、このエネルギーをヒーリングに使うようにしました。自然治癒力の源となるエネルギーなので、このエネルギーを生命エネルギーと呼ぶことにします。
 生命エネルギーをヒーリングに使うと、単に血液や体液の循環が良くなるだけでなく、細胞組織が新しく再生されます。そのためまず、老化や身体機能の低下からくる病気や不調にも対応できるようになりました。ヒーリングによって治る範囲が広がっただけでなく、依頼された方からヒーリングを受けた次の日には身体が軽くなる、どっと元気になるとの報告を受けたり、若く見られるようになった、視力機能が向上した等のことを言われたりするようになってきました。
 さらに、磁気的なエネルギーが無機質なものであるのに対して、生命エネルギーは有機質的なものなので、同じ有機質的な人間の持つ生体エネルギーの状態がヒーリング中によくわかるようになりました。具体的に言えば、大腸のエネルギーが管の中央に向かって収縮して危険な場合があります。この場合は、最近はやりの○×制限ダイエットを行っている場合です。また、ある部分のエネルギーが硬くなっている場合があります。これは、飲んでいる薬やサプリメントが合わない場合です。さらに生体エネルギー自体が分裂していたり、乱れ混乱している場合があります。これは祭礼に問題がある場合です。実際に体がむくみ、腎臓病一歩手前のような方の相談を受けたとき、しばらくヒーリングをしていてサプリメントに原因があることが分かったので、飲むのを止めてもらいました。その後2回のヒーリングでむくみは取れ、すっかり元気になられました。また、長年の不調を訴えておられた方のヒーリングを何回か行っていたところ、神棚のお札のエネルギーと本人の生体エネルギーが全くあっていなかったことがわかりました。そのためそのお札を外して近くの神社のお札に替えてもらいました。その後1回のヒーリングで不調は取れてしまいました。
 このように生体エネルギーが特殊な状態に陥っている場合が、どんな治療を受けても治らない場合です。しかし生命エネルギーを使ってヒーリングをしているうちに原因が特定できますし、できれば簡単に治りますので安心してください。
 当研究会では、難治の病気や不調をこのように治しています。

4.痔は遠隔ヒーリングでなくなります

 痔ができたとしても、遠隔ヒーリングでなくすことができます。遠隔・対面ヒーリング共に痔のヒーリングを行ったことがありますが、どちらの場合も手術しなくて済みました。痔も他の病気と同じように身体全体に生命エネルギーを巡らせていきます。痔だからといって特別何かすることはありません。人間の身体は固形物ではなく粘土のように柔らかいものであり、一つの有機体なので、痔のようにでっぱっていたりただれていたとしても、身体全体の循環が良くなれば、元の状態に戻り、痔自体なくなってしまいます。遠隔ヒーリングは距離に関係なく、そのことを可能にします。

5.頑固な鼻づまりはこうして治しています

 腕の内側の筋肉は肺につながっています。そのため剣道等の腕をしぼり込む運動、ピアノ等の指をあるものに打ち付ける運動等をしていると、腕が硬くなり肺自体も硬化し、肺に負担がかかり、肺の機能自体が低下します。肺の機能低下はその他の原因もありますが、とにかく肺の機能が低下すると、肺に入り込む空気の量を少なくしようと鼻が塞がることがあります。
 そのため、鼻の通りをよくしようと思ったら、肺の機能の状態を正常に戻せば良いのです。慢性鼻炎、蓄膿症、花粉症、その他治した例は様々あります。

6.肩こりはこうして治しています

 人間には、中心から手足の末端に向けてのエネルギーの流れがあります。そのため首や肩甲骨から手の指に向けてのエネルギーの流れがあります。肺、肩、肝臓、腎臓、大小腸などこの流れと関係のある臓器の機能が低下すれば、その流れが停留し内部構造の複雑な首、肩にこりが生じます。また、居合道のような日本刀という重いものを片手で持ち首で支える運動、手を使うパソコンや楽器等のもの、指の爪に塗るマニキュアは、腕の中にあるその流れを停留させます。そこから肩こりが生じます。
 肩こりはこっている部分をもみほぐすといった対応がよくなされますが、首、肩、腕を通じて手の指まで通っているエネルギーの流れが良くなっているのではないので、しばらくすると同じ部分がこり始めます。そのため定期的に揉まないとゆるまないようになってしまいます。こうなると内部のこりはさらに硬くなり、頭部への血液循環に影響が出てくるようになります。肩をもむ習慣が脳卒中等、脳の病気の原因になってしまうわけです。 本当に肩こりをなくしたければ、身体全体のエネルギーの流れを良くし、首、肩から手にかけての流れも良く流れるようにしなければなりません。エネルギーの流れを良くすることは血液、体液の循環を良くすることと同じことです。
 当研究会では、マニキュアは取ってもらいます。ヒーリングで全身のエネルギーの流れを良くし、首、肩から手にかけての流れを良くすると肩こりはなくなります。さらに肩の奥深くにあるこりを取り除いていけば、髪や目の調子も同時に良くなっていきます。

7.腰痛はこうして治しています

 筋肉は硬化してくると、そこに痛みを感じるようになります。腰痛の原因は、その筋肉の硬化にありますが、筋肉の硬化はレントゲンには写りませんので、この段階ではレントゲン検査で異常は発見されません。さらに硬くなってくると、骨自体に負担がかかり骨に異常が出てきます。こうなるとレントゲン検査に引っかかるようになり、さらに痛みが強くなります。この筋肉の硬化は、肺、肝臓、胆のう、腎臓、大小腸、泌尿生殖器のいずれかの臓器の機能低下か筋肉自体の疲労によって起こります。そのため、逆に筋肉の硬化を取り除けば、各臓器の機能が回復し、筋肉の疲労もとれます。各臓器と筋肉の状態が正常になれば、骨の状態をわざわざ整えなくても自動的に正常になります。
 腰痛は、骨に異常があるからなるのではなく、筋肉に異常があるからなるのです。当研究会では、筋肉に異常がある部分には必ず悪化したエネルギーがあるので、それを取り除きます。こうすると筋肉の硬化がなくなりますので腰痛はなくなります。また、自然に骨の異常もなくなります。決して難治ではありません。
 当研究会に腰痛治療の依頼をされた方で15年や20年の腰痛歴の方はまだ軽い方でした。最長は70年もの長きにわたって腰痛に苦しめられてきた方もいらっしゃいました。しかし、腰痛に関係する筋肉の硬化を取ったところ、どの方も腰痛はなくなりました。
 腰痛の場合、稀に筋肉の硬化を取る前に生体エネルギーの状態を正常な状態にしなくてはならない場合があります。いくつか例を挙げます。ある方は脊柱管狭窄症でした。ヒーリングをしていくうちにその方の生体エネルギーがねじれているのに気が付きました。こういった場合は祭礼の仕方に問題があり、たぶん仏壇、神棚の順で参拝しているのであろうと思い聞いてみるとその通りでした。神棚は陽のエネルギー、仏壇は陰のエネルギーを持ちます。参拝するということは、それらのエネルギーを受けるということになります。この場合は陽→陰の順番で参拝しなければなりません。逆にすると、身体内のエネルギーがねじれて来る場合があるからです。神棚・仏壇の順で参拝するようにしてもらいました。その後定期的にヒーリングは行っていましたが、しばらくして生体エネルギーのねじれが取れるとだんだんと筋肉の奥にある硬い部分がとれ始め、その後腰痛はなくなってしまいました。かなり楽だとのことです。
 また、ある方はヒーリングをしていて、下半身の生体エネルギーの状態が非常に悪く、これは日ごろ歩いている所に問題があると思い、どこを歩いているか教えてもらいました。思った通り、非常にエネルギーの状態が悪いところを歩かれていました。エネルギーの状態の良いところを教え、そこを歩くように指導しました。この方はすぐに実行されたため、下半身のエネルギーの状態はすぐによくなりました。そのため数回のヒーリングで腰痛はなくなりました。
 腰痛の場合、依頼された方は皆腰痛が取れ、楽になっています。

8.膝の痛みはこうして治しています

 膝の痛みを訴えている方には、腎臓・副腎の機能を高め、膝の中心から外に向けて細胞組織が再生されるようにヒーリングを行います。この方法でヒーリングをしていくと、膝の痛みはどんどん皮膚の近くに移動していきます。そして最後には痛みはなくなります。膝を構成する細胞組織自体が新しいものへと一新すれば、痛み自体がなくなってしまうので、膝の痛みを治すことは簡単です。
 対面ヒーリングだけでなく遠隔ヒーリングでも膝の痛みを治したことがあります。どちらの方も運動からくるものでした。

9.うつ病はこうして治しています

 腎機能が低下すると気力が出てこなくなります。さらに低下すると海底から上を見上げているような沈み込んだ気持ちになります。そのためうつ病は腎機能の低下にあります。
 腎機能の低下は、食事やストレスが挙げられますが、人間の生体エネルギー自体の異常から低下する場合もあります。腎臓にある生体エネルギーの一部のエネルギーが上に上がり、腎臓のエネルギーが不足し虚になっている場合です。この場合は主に運動からくる場合です。猫に腎不全が多いといわれています。これは猫が背中を丸めて飛び上がる動作が、猫の腎臓に負担となるためですが、同じことが人間にも当てはまることがあります。人間にも、腎臓に負担がかかる動作があり、その動作が多く入っている運動を定期的に行っていると腎機能が悪くなります。そこからうつ病へと発展することがあります。また、生体エネルギーは人間の守りになります。しかし、この生体エネルギーの守りの部分が弱くなれば、人間は外からくる刺激に対して非常にもろくなります。いわゆるストレスに対して弱くなるといった状態です。ここから腎機能の低下が起こります。この場合は主に先祖の属していた宗旨で供養を行っていない、あるいは一家の中で誰も行っていない場合です。この場合は生体エネルギーにてきめんにでます。先祖供養は伝統的な形式で、自分たちで行うべきものであり、赤の他人が行ってもうまくいきません。赤の他人に任せるから金銭トラブルが起こるのです。このような祭礼がうつ病に関係していることはなかなか分かってはもらえないのと、宗教的信条から拒絶されることがあります。実際そのような方は離れています。運動が原因の場合は、まだ一例しかありませんが、止めてもらえたのでヒーリングは上手くいきました。祭礼に関して問題がない方以外は皆さん元気になられ、仕事や家庭に復帰されています。

10.アトピー性皮膚炎とその他の皮膚病はこうして治しています

 アトピー性皮膚炎とその他の皮膚病は身体内に蓄積された老廃物の皮膚からの排出です。親が薬や食品添加物を多く摂っていると、出産は一種の排泄なのでその汚れが子供に行きます。そこから子供がアトピー性皮膚炎やその他の皮膚病になることがあります。また幼少期より、薬や添加物を多く摂っていれば、身体はある日突然アトピー性皮膚炎やその他の皮膚病として蓄積されたものを身体外へ出そうとします。
 アトピー性皮膚炎やその他の皮膚病は運動によっても引き起こされる場合があります。筋肉に負担をかけるということは、筋肉内にある細胞組織やリンパ管などを凝固させることになります。運動を止めてしばらくすると、その凝固した部分が緩み、体表に出てくるとアトピー性皮膚炎のような状態になります。薬や食品添加物、あるいは運動によってアトピー性皮膚炎やその他の皮膚病になっていても、その汚れを出してしまえばアトピー性皮膚炎やその他の皮膚病はなくなってしまいます。
 アトピー性皮膚炎やその他の皮膚病は、状態がひどいほど治りやすいです。この状態はステロイド等の薬物で身体内に抑え込んでいないということなので、身体内の汚れがだいぶ体表にあらわれているということになります。そのため見た目はひどくても、体表外へ追い出しやすくなっています。
 親から、子供の背中一面にあるアトピー性皮膚炎のようなものを何とかしてくれとの依頼を受けたことがあります。幸いステロイド等の薬物は使われていなかったので、数回の遠隔ヒーリングで取れてしまいました。依頼された方はかなりびっくりしていました。ステロイド等の薬物で抑え込んでいない場合は皆治っています。アトピー性皮膚炎やその他の皮膚病は、薬物で抑え込むという方法より、徹底したデトックスという方法がとられるべきです。

11.癌はこうして治しています

 膵臓癌、肝臓癌、胃癌、大腸癌、肺癌、脳腫瘍、白血病、子宮癌等のヒーリングの依頼を受けたことがあります。
以前は抗癌剤や手術等の医学的な処置がなされていてもヒーリングを引き受けていました。しかし、この場合はいずれも残念ながら失敗しています。医学的な処置がなされる前に行った場合は、一部を除き成功しています。そのため現在では、医学的な処置が入る前の段階であればヒーリングを受けていますが、入った後は引き受けていません。
 また、手術を受ける前提で、その前に少しでも体力をつけておく、あるいはリラックスした状態で手術を受けられるようにするために、ヒーリングを受けたいと依頼される方もいらっしゃいます。この場合は引き受けています。いずれの場合も手術は成功されています。
 癌をヒーリングして感じることは、毒気が他の病気とは異なり非常に強いということです。そのため、まずこの毒気を抜くということを目標にヒーリングを行います。この毒気は運動や食事療法で抜けます。ヒーリングを依頼されたら、参考までに申し上げます。

12.遠隔ヒーリング(遠隔療法)とは

 人の心身を支える生体エネルギーは、自然の中にある自然エネルギーあるいは生命エネルギーとでもいうべきエネルギーを送れば、非常に良好な状態になります。こうなると身体の中心から末端に向け細胞組織が再生されていくのと同時に、異物は身体外へと排出されます。もし身体に病気があれば、その病名にかかわらず、その病気は老廃物として身体外へと排出されます。このように、自然の中にあるエネルギーを生体エネルギーに送ると、病気や不調は自然な流れの中で癒されます。
 この自然の中にあるエネルギーは、距離に関係なく、どこにでも送ることが可能です。このエネルギーによって遠方の人の病気や不調をいやすことが遠隔ヒーリング(遠隔療法)です。

13.心と体が楽になる遠隔ヒーリング(遠隔療法)

 いい感じだ。遠隔ヒーリング(遠隔療法)をはじめて受けられた方の感想です。さらに、遠隔ヒーリング(遠隔療法)を受け続けられた方は、とっても気持ちが良く楽である、あるいは、呼吸が非常に楽になり、ほっとする等の感想に変わっていきます。
 心身が楽であるとの感じは、心身がゆるみ、身体の内部から自然治癒力が湧き上がって来ないと得られないものです。そのため、この感じが強くなってきたと言って来られる方は、みるみる調子が良くなっています。誰でも、遠隔ヒーリング(遠隔療法)を受ければこうなりますので、ぜひ体験してみて下さい。

14.遠隔ヒーリング(遠隔療法)は無料体験できます

 遠隔ヒーリング(遠隔療法)自体、その存在が疑われます。しかし実際に存在します。決してプラシーボ効果によるものではありません。遠隔ヒーリング(遠隔療法)を受けてみたいが、本当なのか疑問に思われる方は、無料体験できます。これは、電話・携帯を使った遠隔ヒーリング(遠隔療法)です。(3~5分間)
無料体験をしてから、受けるかどうかを判断してください。お気軽にご連絡ください。

15.対面ヒーリング(氣の功法療法)とは

 対面でのヒーリングを行います。遠隔ヒーリング(遠隔療法)と内容は同じですが、依頼者の身体に対面で生命エネルギーを送り、ヒーリングします。
 人間の身体は一つの有機体です。そのためどのような病気であっても身体全体に生命エネルギーを充填させます。それにより病気は外へ排泄されます。

16.心と体が元気になる対面ヒーリング(氣の功法療法)

 悪いものが手足から抜け出ていく、あるいは、身体がポカポカあたたかくなってくる等が対面ヒーリング(氣の功法療法)を受けられた方の感想です。そして、一晩眠った後、身体が軽くなり、爽快になってきたとの感想を持たれるようになると、その方はみるみる調子が良くなってきます。
 対面ヒーリング(氣の功法療法)では、対面している方の氣を観ます。氣は、その人の持つ様々な状態を示します。そのため、危険があり注意しなければならない場合であるならば、どのようなことに注意しなければならないのか申し上げます。

17.自立に向けて

 30分、60分と時間にかかわらずヒーリングを受け続けていきますと、1~2週間後に爽快感がでてくるようになります。そうなりますと、心身が周囲の環境に負けないように変わっている事を自覚できるようになりますので、氣の功法のヒーリングを受ける必要性を感じなくなってきます。当研究会では、最終的には、施術を受けなくてもすむという方向で指導を行います。
<月、何回通いなさいなどの通院の指導は行いませんので、ご自身で判断されて下さい。なお、質問があれば、参考例はお話し致します。>

18.下記のような症状の方は、ご相談下さい

腰痛、座骨神経病、花粉症、頑固な鼻づまり、メニエール氏病、パーキンソン病、胃のポリープ、突発性難聴、自律神経失調症、
前立腺炎、不整脈、肝臓病、腎不全、変形性膝関節症、逆流性食道炎、緑内障、苔膿症、大腸癌、子宮癌、ヘルペス、
原因不明の下半身の不調、顔の黄ばみ、口臭、四十肩、五十肩、頑固な肩こり、高血圧、目まい、脳梗塞、円形脱毛症、
花粉症、ぜんそく、過呼吸、慢性鼻炎、アトピー性皮膚炎、腰痛、リウマチ、ヘルニア、五十肩、眼底出血、前立腺肥大、
排尿障害、胃潰瘍、癌、高血圧、糖尿病、腎臓病、肝臓病、その他内臓疾患、うつ病、慢性疲労、肩こり、痔、便秘、子宮筋腫
低体温、不眠症、全身の痛み、腕が上がらない、眼精疲労、難聴、シワシミ取り、美肌、他。

詳細情報

名 称

氣の功法研究会

住 所
〒113-0022 東京都文京区千駄木3-31-12 ワコーレ千駄木1階
地図を見る
アクセス東京メトロ千代田線:千駄木 (徒歩 約2分)
お問合わせ

03-3823-1528  お問合わせの際は「上野・浅草ガイドネットを見た」とお伝えください。

FAX

03-3823-1528

営業時間月曜~土曜日 13:00~19:00(完全予約制・前日までにご予約いただければ、前後の時間も施術を行います。)
定休日日曜日(前日までにご予約いただければ、日曜日も施術を行います。)
クレジットカードなし
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