遠隔療法、手のひら療法。二種類のヒーリングを通じて、さまざまな病気や不調の悩みを解決します。

ここがポイント!

☆遠隔療法、手のひら療法でさまざまな病気を自然治癒させます。
長年の持病から解放されたい方、薬依存から脱出したい方、薬に頼りたくない方、体質改善・強化したい方、日々、気分爽快でいたい方はご相談ください。
ヒーリングにより、依頼された方の自然治癒力を最大限に高めることにより、それぞれの問題を解決します。

・相談無料(施術は、完全予約制 TEL03-3823-1528 受付時間13:00~18:00 18:00前後は、
 ヒーリングの人数によって、早く帰る場合、遅くまでいる場合があります。)
・メールは行っておりませんので、ご相談はTELかFAXあるいは手紙でお願いいたします。
・ご相談のみのご来院も受け付けています。こちらからは勧誘いたしませんので、お気軽にご相談ください。
 また、ご質問には簡潔に説明させていただきますので、お時間はかかりません。


もくじ

1. このサイトを見られている方へ
2. 遠隔療法とは
3. エネルギーがわかると原因不明の病気は治る
4. エネルギーは身体に入ると自然治癒力になる
5. 自然治癒力の源となるエネルギーとは
6. 遠隔療法は病気を自然治癒させる
7. 自然治癒力に関心のある方はご相談ください
8. 気分が本当に良くなると健康は回復する
 (1)電話・携帯・スマホを使った遠隔療法
 (2)写真を使った遠隔療法
 (3)手のひら療法
9. あたたかくなるから若返る。
10. 下記のような症状の方は、ご相談ください。
11. 体験談
 (1)膝の痛みと頑固な便秘の解消の体験談
 (2)花粉症の克服の体験談
 (3)大腸ガンへの遠隔療法の体験談
 (4)イボの消滅とうつ病の克服、完全デトックスの体験談
 (5)慢性疲労の克服の体験談
12. 料金と営業時間

1.このサイトを見られている方へ

 私は中学時代、剣道で膝を壊してから、いくつかの病気に悩まされるようになりました。そのため、ヒーリングの研究を始めるようになり、同時に、さまざまな団体・研究会・治療院・個人のヒーリングを体験し、さらには自分で工夫しそれらの病気を治してしまいました。それと同時にヒーリングを行うようになり、長い間このヒーリングの仕事に携わっています。この経験が、病気や不調に悩まされている方に何らかの役に立てていただければと思いこのサイトを立ち上げました。
 現在、私は遠隔療法会として、東京都文京区千駄木で遠隔療法・手のひら療法、二種類のヒーリングを行っています。長年の経験からヒーリングのあらゆる面に精通しています。
 当会は、あなたの病気や不調の悩みの解決に、微力ながら力を尽くしていくつもりでいます。どのような形であなたの悩みの解決に貢献できるのか、直接お話をできる時間をこちらに少しでもいただければ幸いかと思います。

 遠隔療法会主宰 錦織 賢(右の写真はヒーリング中の主宰者)
(宗教団体、政治団体とは関係がありません)

※※当サイトのすべての画像および文章の無断引用、無断転載を禁止します※※

2.遠隔療法とは

 人間は肉体と精神から成り立っていると思われています。しかし、肉体と精神に先立つものとしてエネルギーが存在し、そのエネルギーがだんだんと形を成したものが肉体と精神にあたります。本当は人間はエネルギーから成り立っているのです。そのため、エネルギーが低下すれば、肉体や精神は不調や病気に陥ります。
 このことに古代の人たちは気が付いていました。不調や病気に陥った時には、単に肉体や精神に働きかけるだけでは到底治らず、その土台となるエネルギーの状態を良くしなければならないと見抜いていたのです。そのため、エネルギーを使って治療を行うヒーリングの体系が、古代から世界各地にあります。代表的なものは、手のひらを通して病者にエネルギーを送る手のひら療法です。
 遠方の病者をヒーリングする遠隔療法は、こうしたヒーリングの体系の一部です。手のひら療法で目の前にいる人にエネルギーを送れれば、訓練によっては、遠方の人へもエネルギーを送れるようになります。エネルギーには波長があるので、ラジオの放送局のように遠方に送ることができます。スイッチを入れ、チャンネルを合わせると同時に放送が聞こえるように、エネルギーは遠方の相手の方に瞬時に送ることが可能なのです。伝送による体系と言ってもよく、この体系は、戦前、松原皎月氏が自身の主催される洗心会で、会員に向け教授されていました。洗心会からは非常に優秀な人が出られています。
 遠隔療法には、この伝送の体系とは別に、祈念の体系があります。祈念とは、神あるいは仏に対して病者の健康回復を祈ることです。この記念は、古代から現代に到るまで、世界各地で行われていますが、通常、宗教行為としてみられ、ヒーリングの体系としてみられることはほとんどありません。しかし、神あるいは仏は一種の高級エネルギーであり、その一部でもよいからあやかりたいと思って健康回復を祈っているのであれば、ヒーリングの一形式になります。古代ギリシアの医神アポロニウスの神殿での健康回復の祈念が有名であり、かなりの成果を挙げていたとの記録があります。ただし、この場合は病者が神殿に赴いていました。古代の記録があるにもかかわらず、現代人は、その科学的思考からこういった祈念で本当に病気は治るのかと思ってしまいます。しかし、祈念による治療はできる人にはできるのであって、20世紀の英国霊的治療連盟のハリー・エドワーズ氏は世界的に有名です。彼の場合は遠隔療法であり、治療先導と呼ばれる神々・神霊・霊界の医師団等に遠隔地の病者の治療を祈念を通して依頼するものです。この方法で数万人の病気を治したとされています。
 伝送、祈念ともに揃っているのは弘法大師の真言宗です。加持祈祷と言う形式で存在します。伝送は内護摩と言い、真言僧が病者の住所・氏名あるいは写真に向かい真言を唱えることにより、病者にエネルギーを送ります。祈念は外護摩と言い、護摩木に健康回復の願いを書き、それを護摩壇で焚くことにより、仏にその願いを聞き届けてもらおうとするものです。真言宗の体系は非常にシステマティックに整っているのですが、残念ながら長い歴史の中で形骸化してしまい、実際に出来る人は稀になってしまいました。出来る人の中では三井英光氏が有名であり、教学の立場から著作をあらわされています。ここでの3名は、著作、関連書籍が比較的入手しやすく、その治療実績を知ることができるので紹介しました。
 遠隔療法は、昔からしっかりした体系がいくつもあるだけでなく、実績のある人も何人もおられるのですが、修得が難しいだけでなく、そんなことができるのかと思われる方が多くいます。また、施術者の能力が低いと良い結果は得られません。さらには、依頼者が遠隔療法をよく知らないことにつけこんで詐欺まがいのことをする人もいます。そのため多くの誤解があります。しかし、本当に遠隔療法ができる人は確実に効かすことができるので、遠隔療法は病気や不調に悩まされている方にとっては大変価値の高い技術だと言うことができます。
  

3.エネルギーがわかると原因不明の病気は治る

 現代では、ほとんどの人がエネルギーに対しての感覚がないので、エネルギーを知覚できません。しかし、エネルギーに対しての感覚を鋭敏にする訓練を積んでいくとエネルギーははっきりととらえられるようになります。たぶん古代の人たちは、このような鋭敏な感覚で生きていたのでしょう。気をはじめとするエネルギーを表す言葉は世界各地にあります。残念ながら、今となっては観念的なものでしかないと思われています。
 エネルギーがはっきりととらえられるようになってくると古代の人たちが東洋医学や仏典等で指摘していることが、実際に正しいことがだんだんとわかってきます。東洋医学や仏典等の基本的な身体観は、人間は身体と重なり合うようにしてエネルギーの身体を持ち、このエネルギーの身体が目に映っている身体の土台となっているということです。そして、エネルギーの状態が充実していれば、健康となり、低下すると邪気というエネルギーの異常部分が生じ、それが不調や病気として身体にあらわれるとしています。そのため、不調や病気であればエネルギーの状態を高め、その異常部分を取り除けば、その不調や病気は治るとしています。現代医学では、病気にさまざまな名称をつけ分類していますが、エネルギーの観点からすれば、どの不調や病気も単なるエネルギーの低下によって生じたエネルギーの異常部分でしかないのです。エネルギーの身体は肉体と重なり合っているので、肉体に働きかけても、その異常が取れ不調や病気が治るということもあります。現代医学、食事療法、運動療法、物理療法等で治る場合です。しかし、土台のエネルギーの奥深くに、その異常が入り込んでしまっていれば、身体の物質的側面である肉体にしか目を向けず、働きかけないこれらの方法では手が及ばなくなります。また、医療機関の検査数値は肉体に表れた情報の一つであり、いわば原因の結果の一つにすぎません。結果だけ見ていても真の原因にはたどり着けないので、原因は不明とされてしまいます。現在、原因不明とされ、治らないとされる不調や病気が多いのは、これらのことにあります。
 このようなことを馬鹿げた話であるとする人は多くいます。エネルギーが知覚できないから仕方のないことだと思います。しかし、実際にヒーリングを一定期間以上受けるとこのことが真実であることを知ります。ヒーリングによりエネルギーを送ると不調や病気である部分はみるみる冷たくなります。そして、この冷たさは体表から、あるいはエネルギーの通り路である経路を通って身体外へと抜け出ます。この冷たさが身体からなくなってくると、身体はポカポカとあたたかくなります。あたたかさが増してくると身体はメキメキと元気になります。こうなると長年悩まされていた不快な症状から解放されるだけでなく、医療機関の検査数値も正常となります。このことを体験すると不調や病気が邪気というエネルギーの異常であり、それは身体では冷たさとして存在し、その原因はエネルギーの低下にあることに疑いをはさむ余地がなくなります。
 不調や病気がなくなり、さらにエネルギーを身体に充填させると身体機能がさらに高まります。視力がアップしたり、ハゲている部分から毛が生えてくる、シミ・ソバカスがとれ肌に潤いが出てきたりします。

4.エネルギーは身体に入ると自然治癒力になる

 身体には、自然治癒力と言う自ら病気を治す力があります。この自然治癒力とはエネルギーであり、そのエネルギーの持つ勢いのことです。不調や病気は、身体内のエネルギーの異常であり、その原因は身体内のエネルギーの低下にあります。そのため、その不足分のエネルギーを身体外から導入すれば、身体内のエネルギーは高まるのと同時に勢いが出てきます。この勢いがエネルギーの異常部分を駆逐します。難病にかかっていても、あるきっかけを境に治ってしまう人がまれにいます。このような人たちの身体内では何が起こっているかと言うと、まさしくこのことが起こっているのです。人間生きている限り、不調や病気であったとしても、どこかに健康な部分があります。生命力とでもいうべきエネルギーの勢いがさかんになれば、病勢はだんだん衰えてきます。こうなると身体内で不調や病気の部分はだんだんと狭くなり、健康である部分が広がっていきます。さらに健康な部分が広がり身体の全体を占めると、不調や病気の部分はなくなってしまいます。このような流れが、自然治癒力が不調や病気を治す過程です。

5.自然治癒力の源となるエネルギーとは

 太陽が空間に出す勢い、露出した地表が空間に出す勢い、植物が周囲に出す勢い等、自然の勢いの背後にはエネルギーがあります。漠然と自然を見ているとこのエネルギーに気付きませんが、日々丹念に自然を観察していると、だんだんとこのエネルギーが観え、自然空間は単に何もない空っぽの空間ではなく、エネルギーが充満している非常に豊かな場所であることに気が付くようになります。これが、自然治癒力の源となるエネルギーです。
 このエネルギーは、正確に知覚できなくても活用することは可能です。それを行っているのは自然療法です。特に、その中の食事療法は、食事を通して自然の中の勢い、つまりエネルギーを取り入れることにより健康回復させようとするものです。当会では、ヒーリングによりこのエネルギーを直接依頼者の身体に入れますので、当会のヒーリングは自然療法の一部です。身体に直接自然治癒力の源となるエネルギーを入れるので著しく心身は活性化します。

6.遠隔療法は病気を自然治癒させる

 当会のヒーリングは自然療法の一貫として行っています。自然治癒力は、自然の中にあるエネルギーの流れに上手に乗れば最大限に働きだします。遠隔療法、手のひら療法ともに、依頼された方をこのエネルギーの流れに乗せ、健康回復まで導きます。自然の中にあるエネルギーの流れは、私たちの想像を超える非常に強力なものです。身体に巣食っている不調や病気という汚れを身体外へ洗い流してしまうくらいは簡単なのです。
 このエネルギーの流れに乗っていると、対人関係は大きく変わります。エネルギーの流れは、本来は関係のない人やその人にとって害をなす人を不調や病気と同じようにその人の周囲から駆逐します。人間の心身は外界の環境とも密接につながっています。そのため、心身の状態が良くなるということは、周囲の環境も良い状態になることに繋がるのです。

7.自然治癒力に関心のある方はご相談ください

 もし、まじめにご自身の身体の内にある自然治癒力を使って持病を克服したいという方はご相談ください。自然治癒力がどういった条件下で最大限に働きだすのか、長年の研究の蓄積があるので説明させていただきます。この時はヒーリングの勧誘は致しませんので、ヒーリングを受けなくとも構いません。(指導料、相談料無料)

8.気分が本当に良くなると健康は回復する

 身体のエネルギーが低下した状態がだんだんと改善され、身体のエネルギーが高まってくるにつれ、気分が本当に良くなる時間が増えてきます。この時、自然治癒力が最大限に動き出しているので、健康回復している自覚が出てきます。また、同時に医療機関での検査数値も良くなります。当会のヒーリングは、この気分が良くなることを重視します。
 ヒーリングは、電話・携帯・スマホを使った遠隔療法、写真を使った遠隔療法、手のひら療法の三つの形式があります。遠隔療法は伝送によるものです。

(1)電話・携帯・スマホを使った遠隔療法
 音声の出る部分を左右鎖骨下、左右腎臓、肝臓、胃、丹田(ヘソ下3cm)、ヘソ、仙骨、ノド、眉間の順に当ててもらいます。そのことを通じて、エネルギーを身体全体に循環させます。早い人は初回で、遅い人は何回かであたたかくなりリラックスした状態になります。さらにヒーリングの回が重なると、あつくなり、眠くなります。こうなると気分は非常によくなります。この遠隔療法は5分間の無料体験できます。

(2)写真を使った遠隔療法
 顔と胴体の写っている写真をお送りください。写真は着衣のままで、患部を見せる必要はありません。また、膝が悪かったら膝の写真等、必要となる写真があれば申し上げます。前もって予約するか、当日連絡をしてください。横になるなり、リラックスした状態でいてください。エネルギーが来るという感じを受け、心地の良い状態になります。あたたかさを感じる方もいらっしゃいます。そのまま熟睡されてしまう方もいらっしゃいます。この遠隔療法は仕事や勉強をしていても構いません。この時は眠くはなりません。この場合は依頼された日のいずれかの時間に行います。ヒーリング時にエネルギーが来るとの感じがわかる方とわからない方がいらっしゃいますが、ヒーリング後、どちらの方であれ、調子が良くなっているとの感じを持たれています。この調子が良くなっているとの感じがだんだん強くなってきます。この遠隔療法は、身体のどの部分のエネルギーの状態が良いのか悪いのかわかります。質問していただければ申し上げますので、医療機関の検査とともに参考にしてください。

(3)手のひら療法
 目の前にいる方に直接エネルギーを送ります。ヒーリングの時間が経つにつれ、あたたかくなります。温泉につかっているかのようにポカポカとあたたかくなり、心地よく、深くリラックスした状態になるので眠くなります。

 ヒーリングは、まずは無料体験できる電話・携帯・スマホを使った遠隔療法を受けてから、受けるかどうか決められると良いと思います。ヒーリングは信用第一なので、どのような形で受けたいのか希望をうかがったうえで行います。受けられる場合は、受けられる回数分の料金を現金書留でお送りください。この形式でやり取りするとエネルギーが依頼者に入りやすくなるのと金銭トラブルを避けるためです。また、料金はヒーリング回数終了後に送っていただいても結構です。ご相談いただければ、丁寧に答えさせていただきます。
 当会ではヒーリングを上手に活用していただければと思っています。
※電話・携帯・スマホを使った遠隔療法を行っている場合は、電話は通じません。この場合は時間を改めてご連絡ください。

9.あたたかくなるから若返る。

 身体にエネルギーが充満してくるとあたたかくなります。このあたたかさが続くと細胞に活力が出て来るので、肌にははりが出てきます。ヒーリングの回が重なるにつれ、肌のはりはさらに出てきます。こうなると身体が軽く感じられ、身体全体が若返っているとの自覚が出てきます。また、人から若いと指摘されるようになり、客観的にも若返っていることを確認できるようになります。顔は、若返ってくるのと同時に明るくなっていきます。

10.下記のような症状の方は、ご相談下さい

腰痛、座骨神経病、花粉症、頑固な鼻づまり、メニエール氏病、パーキンソン病、胃のポリープ、突発性難聴、自律神経失調症、
前立腺炎、不整脈、肝臓病、腎不全、変形性膝関節症、逆流性食道炎、緑内障、苔膿症、大腸癌、子宮癌、ヘルペス、
原因不明の下半身の不調、顔の黄ばみ、口臭、四十肩、五十肩、頑固な肩こり、高血圧、目まい、脳梗塞、円形脱毛症、
花粉症、ぜんそく、過呼吸、慢性鼻炎、アトピー性皮膚炎、腰痛、リウマチ、ヘルニア、五十肩、眼底出血、前立腺肥大、
排尿障害、胃潰瘍、癌、高血圧、糖尿病、腎臓病、肝臓病、その他内臓疾患、うつ病、慢性疲労、肩こり、痔、便秘、子宮筋腫
低体温、不眠症、全身の痛み、腕が上がらない、眼精疲労、難聴、シワシミ取り、美肌、他。

11.体験談

 ここでは、実際のヒーリングはどのようなものか、知ってもらうためにも、ヒーリングを受けられた方の体験談をいくつか載せておきます。また、当研究会のヒーリングは、体質改善、病気克服だけでなく、さまざまな問題解決にも有効です。その事例もいくつもあります。お気軽にご相談ください。  

(1)膝の痛みと頑固な便秘の解消の体験談
 あっちこっち悪かった所が遠隔療法を受けて、次々と改善されました。
今年の春ごろから、両足首と両膝に水が溜まっている感覚があり、曲げ伸ばしが辛い状態が続いていました。漢方薬を服用しても、鍼灸の治療を受けても良くならなかったのですが、数回遠隔療法を受けると痛かった感じがほとんど無くなり、足の曲げ伸ばしが楽になりました。特に左足のアキレス腱は水が溜まったのとは別の症状で、押すと痛みがある状態が二年以上続いていて、諦めていたのですが、それもいつの間にか痛みが半減しているのには、驚きました。そして、しばらくして痛みは無くなってしまいました。
 また、何年も頭のふらつきを漢方薬で抑えていたのですが、それもあっという間に無くなり、漢方薬は何も飲まずに今も過ごしています。それだけではありません。便秘も自然に改善されました。便秘気味になるとよく便秘に効くハーブティーを飲んでいましたが、今は何も飲まないでも自然なお通じがあり快調です。
 また、先生からヨガのポーズの指導も受け、しばらく続けていたところ、いつも決まったポーズをすると必ず痛かった首の痛みがある時無くなっていました。関節の動きが良くなった事と合わさってヨガのポーズがやりやすくなりました。
 年齢を重ねるとあっちこっち悪くて当たり前だと思っていましたが、錦織先生に出会って、歳をとっても細胞は生まれ変わり良い方に変化する事が出来ると教えて頂きました。 これからもいただいたアドバイスを大切にして健やかに過ごして行こうと思っています。
最後になりましたが、錦織先生には心より感謝申し上げます。(50代 女性)

(2)花粉症の克服の体験談
 私は毎年花粉症で悩まされており、昨年は例年以上にひどい状態でした。
最近では花粉症の症状が出る前に注射などで抵抗力をつけておく内科治療もあるそうですが、いったんシーズンに
入ってしまうとその場凌ぎの対策に走るしかなく、ゴーグルにマスク、鼻スプレーや目薬など、ほとんど気休めに
しかならないにも関わらずその出費はバカにならないものでした。
そんな時、知人から氣の功法研究会さんをご紹介いただき、およそ1時間の施術をしていただきました。
 これまで関節の痛みなどで整体等の治療を受けたことはありましたが、氣の功法というのはまったく初めての経験で、
当然、よくなれば儲けものという程度での受診でした。ところがいざ施術がはじまり先生の手が私の身体に氣を送
ると、今までには経験したことの無い不思議なエネルギーが身体の中を駆け巡るという感覚で、身体がポカポカと
温かくなり、血行がよくなっていくことを実感しました。同時にそれまで完全に塞がっていた鼻の通りも、翌日ごろ
から除々によくなり、鼻で呼吸ができるまでになりました。
 症状としては、思いのほかあっさりと楽になってしまったので、不思議なことがあるものだと思ったくらいです。
また何か不調があれば、お願いしたいと思っています。(会社員 38歳)

(3)大腸ガンへの遠隔療法の体験談
 研究会にずっと通院していましたが、転居で遠方になった為、今は遠隔療法でお世話になっています。最愛の叔母が去年、大腸ガンと診断され、なんとかしたいと思い、迷わず遠隔療法をお願いしました。
叔母は西洋医学しか信じないので、本人には内緒です。
叔母の写真を院長に送り、叔母が必ず家にいる時間を確認をして、手術までの間に八回(30分)、氣を送ってもらいました。
術後、叔母にさりげなく様子を聞くと、最近やたらと眠くなるようになったとの事でした。
その後、手術を行われると、悪性ではなく良性だったことが判明いたしました。
叔母は放射線や抗がん剤といった術後の治療も覚悟をしていたようですが、便秘薬をもらっただけで、通院をする必要もなくあっけなく終了をしました。
納得でない叔母は検査が誤診だったのではと、医者に聞いたそうですが、検査結果は間違いなくガンだったが、術後の組織検査ではガンは見つからなかった…との答えに「こんなことがあるのか!?一体何だったのか…。」と今でも不思議そうにしています。私は遠隔療法のおかげと確信をしています!!
当人が「氣」に興味がなくても、知らなくても効果があることを実感をいたしました。
 今では家族も遠方でお世話になって、不調の時、施術していただいています。
交通費だけでも片道二千円以上かかるので、その気のない人やそれぞれ忙しい家族に説明して、納得してつれていくのはとても大変です。遠隔療法はとてもありがたいシステムで感謝しています。ありがとうございました。
(主婦40代)

(4)イボの消滅とうつ病の克服、完全デトックスの体験談
 20代後半からイボに悩まされるようになりました。顔を中心に首、指、足に出来るようになりました。家族もイボが多いのは体質だとあきらめていました。数ヶ月に一度皮フ科で焼いてもらっていました。定期的に行かないと増えてゆくし、放っておけばかたくなってしまうので、行かない訳には行きませんでした。そのような訳で十五年位皮フ科に通っていました。それとは別に四年前うつ病になってしまいました。食欲もなく、夜は眠れず、家事も仕事も思うように出来なくなりました。とても辛いのに周囲から理解されず、怠け者としか見られないことが一番悲しかったです。
 家庭内にも影響が出始めました。何とか早く治したいと思い、あちこちの病院やヒーリングに行きました。何軒目かでたまたまこちらの研究会を見つけ、施術してもらいました。ポカポカと温かいもの(氣)が、体を流れているような感じでした。と同時に頭痛がして、頭から何かが、抜けていくようでした。そして眠くなってきて、とても気持ちよくなりました。
 暫くは二週間に一度通っていました。次第に気持ちも落ち着いてきて、月に一度になりました。三年前からは転居して片道二時間かかるようになり交通費もかかるので、遠隔療法でお世話になりました。その頃にはもう、うつもすっかり良くなって体が疲れた時だけお願いするようになりました。さらに、最近は、その間隔もあくようになり,今は体調も気持ちもすこぶる良好です。気がつくと、長年わずらわされていたイボも増えることなく、それどころか少しづつ小さくなり、無くなってしまいました。15年も通院していたのが、うその様です。
 自分の心と体は、中にたまっていた汚い物が、全部押し出されて、リセットされたと思っています。副作用のない氣の功法に出会えて幸運だと思います。今は、自分よりも家族を施術していただいています。そして、食事や生活習慣などのことについて、いろいろアドバイスをいただきます。大変参考になり、ありがたいです。(40代女性)

(5)慢性疲労の克服の体験談
 私が最初に体調不良(疲労感、精力減退、不眠)解消の目的で当院に訪れたのは
2007年11月でした。
施術は、院長が手を患者である私の全身の要所要所に当てていきます。そうすると、その手から
熱やエネルギーが私の体内にじわじわ伝わって、身体がぽかぽか温かくなり、気分と体が落ち着いて、
治療中に自然とウトウトとしてしまうこともありました。
 しかし、一気に調子が良くなるのではなく、かえって体調が悪くなったり、血圧が上昇したりして、
それを院長に訴えましたが、体内から悪いものが出ていく段階での一時的な現象であるから、
心配しないようにと言われ、実際、1か月くらいで体調は戻り、以前よりさらによくなりました。
そうやって良い状態と悪い状態を繰り返し、徐々に調子が良くなっていきました。患者さんは
大体同じような経過をたどる場合が多いとのことです。
 週一回で、一年くらい通い、その体調不良はほぼ解消されたため、院長と相談し治療をひとまず終了しました。
中には2、3回で解消する人もいるとのことですが、人や状態にもよると思いますが、
辛抱強く通うことだと思います。(50代男性)

12.料金と営業時間

料金と営業時間

☆料金
 30分 3,000円
 60分 6,000円
<上記の料金以外には、一切費用はかかりません。

☆(営業日)月、火、水、木、金、土 13:00~19:00(完全予約制・前日までに
ご予約いただければ、前後の時間も施術を行います。)
定休日は、日曜日。

☆完全予約制
☆TEL03-3823-1528
※詳しく説明しますのでお気軽にお電話ください。

詳細情報

名 称

遠隔療法会(旧氣の功法研究会)

住 所
〒113-0022 東京都文京区千駄木2-42-2 宮田ビル201
地図を見る
アクセス東京メトロ千代田線:千駄木 (徒歩 約2分)
お問合わせ

03-3823-1528  お問合わせの際は「上野・浅草ガイドネットを見た」とお伝えください。

FAX

03-3823-1528

営業時間月曜~土曜日 13:00~19:00(完全予約制・前日までにご予約いただければ、前後の時間も施術を行います。)
定休日日曜日
クレジットカードなし
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