遠隔療法、手のひら療法。二種類のヒーリングを通じて、さまざまな病気や不調の悩みを解決します。

ここがポイント!

☆遠隔療法、手のひら療法。二種類のヒーリングを通じて、頑固な鼻づまり、肩こり、腰痛からガン等、さまざまな病気や不調の悩み、どこにいても解決します。

・相談無料(施術は、完全予約制 TEL03-3823-1528 受付時間13:00~18:00 18:00前後は、
 ヒーリングの人数によって、早く帰る場合、遅くまでいる場合があります。)
・メールは行っておりませんので、ご相談はTELかFAXあるいは手紙でお願いいたします。
・ご相談のみのご来院も受け付けています。こちらからは勧誘いたしませんので、お気軽にご相談ください。
 また、ご質問には簡潔に説明させていただきますので、お時間はかかりません。

  年末は12/31(日)まで営業いたします。
  年始は1/4(木)から営業いたします。


もくじ

1. このサイトを見られている方へ
2. 遠隔療法とは何か
3. 遠隔療法
4. 他の遠隔療法でうまく行かなかった方へ
5. 遠隔療法Q&A
 Q1、遠隔療法はどのような疾患に効くのですか?
 Q2、遠隔療法が効かないものもあるのですか?
 Q3、原因不明の病気にはどのようなものがありますか?
 Q4、遠隔療法で腎臓病等の内臓の機能低下は回復しますか?
 Q5、遠隔療法で体質は改善されますか?
 Q6、遠隔療法で仕事の疲れは取れますか?
6. 下記のような症状の方は、ご相談ください。
7. 体験談
 (1)膝の痛みと頑固な便秘の解消の体験談
 (2)花粉症の克服の体験談
 (3)大腸ガンへの遠隔療法の体験談
 (4)イボの消滅とうつ病の克服、完全デトックスの体験談
 (5)慢性疲労の克服の体験談
8. 料金と営業時間

1.このサイトを見られている方へ

 私は、高校1年生の時から気の研究をはじめ、大学院生になるとヒーリングの仕事に携わるようになりました。同時に研究のため、さまざまな団体・研究会・治療院・個人のヒーリングを体験しただけでなく、裏方として患者のヒーリングを行ってきました。このヒーリングと経験が、病気や不調に悩まされている方に何らかの役に立てていただければと思いこのサイトを立ち上げました。
 現在、私は遠隔療法会として、東京都文京区千駄木で遠隔療法・手のひら療法、二種類のヒーリングを行っています。長年の経験からヒーリングのあらゆる面に精通しています。
 当会は、あなたの病気や不調の悩みの解決に、微力ながら力を尽くしていくつもりでいます。どのような形であなたの悩みの解決に貢献できるのか、直接お話をできる時間をこちらに少しでもいただければ幸いかと思います。

 遠隔療法会主宰 錦織 賢(右の写真はヒーリング中の主宰者)
(宗教団体、政治団体とは関係がありません)

※※当サイトのすべての画像および文章の無断引用、無断転載を禁止いたします※※

2.遠隔療法とは何か

 遠隔療法とは、遠隔地にいる依頼者をヒーリングする技術です。遠隔療法の他に、遠隔治療、遠隔ヒーリング等呼ばれることもあり、それを行う団体、個人によってその技術と使われるエネルギーは大きく異なります。
 さまざまな技術とエネルギーがありますが、主に次の形式でヒーリングが行われています。遠隔地にいる依頼者に向け施術者がエネルギーを伝送させることによりヒーリングを行うもの、あるいは、治療先導と呼ばれる神々、神仏、神霊、霊界の医師団等に遠隔地の依頼者のヒーリングを依頼する祈念によるものです。伝送によるものは、戦前、松原皎月氏が主宰されていた洗心会で、会員に向け教授されていました。松原氏は、ヒーリングに使うエネルギーを霊氣とされています。松原氏は著作も多く、かつ洗心会からは非常に優秀な人がでられています。祈念によるものは、英国霊的治療家連盟のハリー・エドワーズ氏によるものが世界的に有名です。神霊治療とも呼ばれ、その第一人者です。治療先導と呼ばれる存在は、宗教的な解釈をしなければ、一種の高級エネルギーだと言えます。伝送、祈念ともに揃っているのは、弘法大師の真言宗です。加持祈祷という形式で存在します。伝送は、内護摩といい、真言僧が依頼者の住所・氏名、現在では写真に向かい真言を唱えることにより、エネルギーを送ります。祈念は外護摩といい、護摩木を護摩壇で焚くことにより行います。これは見たことがある人もいらっしゃるかと思います。残念ながら、長い歴史の中で形骸化してしまい、実際に出来る人は稀になってしまいました。出来る人の中では三井英光氏が有名で、教学の立場から著作をあらわされています。三井氏は加持祈祷では宇宙に偏在する霊的エネルギーを使うとされています。以上の3名は、奇跡的な治療例も多く、かつ著作、関連書籍が比較的入手しやすいので紹介いたしました。
 彼らや、彼らの弟子が、現代医学では治らないとされる病気を治したり、その治療実績が高いのには訳があります。現代医学では治らないとされる慢性疾患の多くは、エネルギーの次元から生じます。周囲にあるエネルギーの調和が崩れた、有害なエネルギーと接触し、影響を受けた、あるいは身体に侵入された等のことにより病気になる場合があります。このことを霊的障害として霊障であると説く人もいますが、霊もエネルギーの一つの形態でしかないので、この理解は狭義の理解です。また、食事、運動、思考心理、光線、睡眠、気温、気圧等、日常生活の不備から、身体内に有害なエネルギーを発生させることがあります。これはいわゆる邪気というものですが、これが身体内に奥深く入り込むと、食事療法や運動療法等では取り出せなくなります。これらのエネルギーの次元での異常が生じれば、やがて肉体に病気や不調という形をとるようになります。伝送や祈念どちらもエネルギーを使うので、このエネルギー次元での異常部分を取り除くことができます。さらに、エネルギーが身体に入れば、内臓機能は高まります。そのため、伝送、祈念ともに遠隔地に依頼者がいても、問題にしないだけでなく、病気の種類に関係なく治すことができるのです。
 当会の技術は、伝送によるものですが、当会独自のものです。自然空間にある自然エネルギーという自然治癒力の源となるエネルギーを伝送してヒーリングを行います。そのため、外部から自然治癒力を身体に注ぎ込むことになります。
 遠隔療法は、昔からしっかりした体系がいくつもあるのですが、修得が難しいだけでなく、そんなことができるのかと思われる方が多く、いらっしゃいます。また、施術者の能力が低いと良い結果は得られません。そのため多くの誤解があります。しかし、本当に遠隔療法ができる人は確実に効かすことができるので、遠隔療法は病気や不調に悩まされている方にとっては大変価値の高い技術だということができます。

3.遠隔療法

 さまざまな形式があるなかで、当会ではどのような形式で、どのように行うのかを説明いたします。
当会の形式は伝送に当たります。これは写真と、写真を通じて得たイメージを使って送るという二段階で行います。瞬時にエネルギーが依頼者に届けられ、ヒーリングが開始されます。距離の遠近は全く問題とはなりません。
 当会の遠隔療法は次の手順で行います。まず、お電話でお問い合わせください。次に、ヒーリングを受ける場合は手紙、Faxでどのようなことで困っているのか連絡してください。伝送におけるこの作業は重要で、このことによりエネルギーが送りやすくなります。次に、顔と胴体が写っている写真を送ってください。悪い部分の写真も必要になる場合は申し上げます。ヒーリングをしていると、どこの部分のエネルギーが冷たい、負担があるのか等もわかるので、ご質問があれば答えさせていただきます。医療機関の検査とともに参考にしてください。
 遠隔療法を受ける時は、仕事や勉強をしていても構いません。ただし車の運転や危険な作業をしている日や時間は避けます。事前に相談して決めた日のいずれかの時間に行います。また、自宅等でリラックスした状態で受けたいという方は、受けたい日に連絡していただければ、時間が空いていればすぐにヒーリングを行います。仕事や勉強をしていても、リラックスしていても、ヒーリングの効果には差はありません。
 週あるいは月に何回受けたらよいのかは、病気や不調の状態によって判断します。人間の身体は100日で大きく変わるので、3~4ヶ月間を一つの期間とします。ただし、週1回30分のヒーリングで1~2ヶ月で取れてしまう病気や不調も多くあります。
 ヒーリングの料金に関しては、ある程度行うとしたら高額になると思われる方もいらっしゃるかと思います。ヒーリングの期間や料金に関しては、こちらで一方的に決めることはないので、ご遠慮せずにどのように考えているのかお話しください。様子見として数回受けてから、本格的に受けるか止めるか決めるという方もいらっしゃいます。また、年に数回調子が出ない時に受けるという治療を目的とされない方もいらっしゃいます。ヒーリングを中止される場合には、写真は返送いたします。(郵送料、封筒代はこちらで負担いたします)料金は現金書留でお送りください。遠隔療法は信用第一なので、疑問があればご質問ください。丁寧に答えさせていただきます。なお、手のひら療法での形式でもヒーリングを行っています。遠隔療法だけでなく、手のひら療法を併用する、あるいは手のひら療法だけの方もいらっしゃいます。
 当会では、ヒーリングを上手に活用していただければと思っています。

4.他の遠隔療法でうまくいかなかった方へ

 遠隔療法で使われるエネルギーは、団体や個人によって大きく異なります。そのため、それぞれのエネルギーには得意とする分野、不得意とする分野に分かれる場合があります。例えば、霊的障害を解除することが得意であるが、日常生活の不備から生じる邪気には無力のエネルギーであれば、癌等の難病であっても霊的障害から来るものであれば簡単に治します。しかし、日常生活の不備から来るものであれば、治すことができなくなります。また、海外の技術が日本ではうまく行かない場合もあります。これは、日本の霊的な環境が海外に比べてかなり複雑なため、そのことに十分な配慮がなされなければエネルギーの効力が出ないからです。このことは個人についてもあてはまります。
 施術者がこれらの問題に気付き、エネルギーの特性に合わせてそれぞれの得意な分野に特化すれば問題ないのですが、依頼者に対して一律な対応がなされることが多いように見受けられます。ここから、同じ病気なのに、あの人はすぐに良くなったのに、この人は全く良くなっていないとの問題が生じ、多くの誤解が生まれます。ヒーリングは、どのようなものであれ、病気の成り立ちとエネルギーの適応分野、霊的な環境条件を十分考慮に入れた上でなされるべきだと思います。

5.遠隔療法Q&A

Q1、遠隔療法はどのような疾患に効くのですか?

A、 原因不明の病気、慢性疾患全般に効きます。自然エネルギーは、自然治癒力の源でもあるので、それを身体内に注ぎ込めば、単に身体内にあるエネルギーの異常を取り除くだけでなく、身体内の自然治癒力を著しく高めます。そのことにより、受け手の方の自然治癒力はフル活動し始め、身体にある病気や不調を次々治します。


Q2、遠隔療法が効かないものもあるのですか?

A、 抗癌剤やステロイド等の強力な薬を使用されている場合は効きません。また、仏教からキリスト教等、宗旨替えが原因で発病している場合も効きません。日本は海外と比べると霊的な環境が著しく異なり、中でも故人とのつながりは、かなり強いものになります。現界の人間が勝手に家の宗旨を替えると霊界の故人がかんかんに怒り、現界に干渉してくるようになります。それが原因でそれから病気になる場合があります。こうなると元に戻さない限り、その病気は治りません。そんなことがあるのかと思われる方も多いでしょう。しかし、あります。また、このことを指摘している人は何人もいます。


Q3、原因不明の病気にはどのようなものがありますか?

A、 病気には必ず原因があります。エネルギーの次元から病気を見るとそのことがわかります。例えば腎臓のエネルギーを全身にまわす、あるいは頭を挙げてしまう動作のある運動を定期的に行っている慢性疲労やうつ病になります。また、潜在的にエネルギーに敏感な人であれば、室内のエネルギーが汚れていたり分裂していたりすると慢性疲労や腎臓病になります。エネルギーについての理解がないと、これらは原因不明とされてしまいます。そして解決ができないことになります。逆にエネルギーについての理解があるとどう対応して良いのかがわかるので、これらのことを解決することができます。室内にエネルギーの汚れがある場合には、家・室内の写真が必要となります。


Q4、遠隔療法で腎臓病等の内臓の機能低下は回復しますか?

A、 回復します。腎臓病等の内臓の機能低下は、内臓を動かすエネルギーの減少から起こります。なぜ、エネルギーの現象が起こるのか原因を突き止め、改善し、遠隔療法を行うと、内臓に足りない分のエネルギーが補充されるので、内臓は機能回復し、元に戻ります。


Q5、遠隔療法で体質は改善されますか?

A、 外から自然治癒能力を導入するので、身体内の自然治癒力は著しく高まります。受け手の人の体質は非常に強くなります。実際ヒーリングを連続して受けている人は、皆さん体質が依然と比べて強くなっているとの自覚があると報告してきます。


Q6、遠隔療法で仕事の疲れは取れますか?

A、 とれます。持病克服ではなく、単なる疲労回復でヒーリングを受ける方がいらっしゃいますが、ヒーリングを受けた次の日はすっきりし身体が軽くなり、心地よくなるとの報告を受けています。

6.下記のような症状の方は、ご相談下さい

腰痛、座骨神経病、花粉症、頑固な鼻づまり、メニエール氏病、パーキンソン病、胃のポリープ、突発性難聴、自律神経失調症、
前立腺炎、不整脈、肝臓病、腎不全、変形性膝関節症、逆流性食道炎、緑内障、苔膿症、大腸癌、子宮癌、ヘルペス、
原因不明の下半身の不調、顔の黄ばみ、口臭、四十肩、五十肩、頑固な肩こり、高血圧、目まい、脳梗塞、円形脱毛症、
花粉症、ぜんそく、過呼吸、慢性鼻炎、アトピー性皮膚炎、腰痛、リウマチ、ヘルニア、五十肩、眼底出血、前立腺肥大、
排尿障害、胃潰瘍、癌、高血圧、糖尿病、腎臓病、肝臓病、その他内臓疾患、うつ病、慢性疲労、肩こり、痔、便秘、子宮筋腫
低体温、不眠症、全身の痛み、腕が上がらない、眼精疲労、難聴、シワシミ取り、美肌、他。

詳細情報

名 称

遠隔療法会(旧氣の功法療法)

住 所
〒113-0022 東京都文京区千駄木2-42-2 宮田ビル201
地図を見る
アクセス東京メトロ千代田線:千駄木 (徒歩 約2分)
お問合わせ

03-3823-1528  お問合わせの際は「上野・浅草ガイドネットを見た」とお伝えください。

FAX

03-3823-1528

営業時間月曜~土曜日 13:00~19:00(完全予約制・前日までにご予約いただければ、前後の時間も施術を行います。)
定休日日曜日(前日までにご予約いただければ、日曜日も施術を行います。)
クレジットカードなし
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